【悲報】IT、120年ぶり民法改正へ

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1: 田杉山脈 ★ 2019/11/30(土) 01:21:35.86 ID:CAP_USER
約120年ぶりに債権法を抜本的に見直した改正民法の施行が、約4カ月後の2020年4月1日に迫っている。改正によりIT業界で新たな火種となりそうなのが、ITベンダーが納品した情報システムに対して、ユーザー企業が無償改修や賠償を請求できる期間が実質的に延長される点だ。大手ITベンダーや業界団体は対応に乗り出しているが、システム開発費が「高騰」するリスクをはらんでいる。

 改正民法は2017年に国会で成立した。売買やサービスなどの「契約」に関するルールを定めた債権法を約120年ぶりに抜本的に見直す。建築業界と並んで大きな影響を受けるのがIT業界だ。ITベンダーとユーザー企業それぞれで対応が必要になる。

以下ソース
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00989/112600009/


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Source: マネーライフ2ch|クレジット関連・お金関係
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